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その他
マイナンバーカードにつきましては、これまで、デジタル庁をはじめとする関係省庁からの依頼を受け、積極的な取得と利活用の促進の呼びかけを行ってまいりました。2026年7月31日には旧来の健康保険証が廃止され、マイナ保険証を基本としたシステムに移行するなど、マイナンバーカードの普及・拡大が進んでおります。更なるマイナンバーカードの活用等について、今一度ご確認をお願い申し上げます。
<別添資料>
<内容>
(1)マイナンバーカードの健康保険証利用を基本とする仕組みに移行しています。
(2)マイナ救急が全国展開されています。
(3)パスポートの申請新規・切替(更新)がオンラインで可能になりました。
(4)公金受取口座の登録ができます。
(5)マイナンバーカードの国外利用が始まりました。
(6)マイナンバーカードと運転免許証の一体化が開始されました。
(7)マイナンバーカード機能のスマートフォン搭載サービスが拡大しています。
(8)在留カード等とマイナンバーカードの一体化(特定在留カード等)の運用が開始されました。
(9)犯収法及び携帯電話不正利用防止法における本人確認方法の見直し(マイナンバーカードへの原則一本化等)が行われます。
(10)事業者や自治体向けに「マイナンバーカード対面確認アプリ」を提供しています。
(11)マイナンバーカードの市民カード化(コンビニ交付、図書館カード等)が進展しています。
(12)オンラインでの本人確認手段として電子証明書の利用が拡大しています。
(13)国家資格等の手続のオンライン・デジタル化が進んでいます。
(14)行政手続のオンライン申請等の推進(オンライン市役所化)を進めています。
(15)民間サービスにおけるマイナンバーカードの利活用が進んでいます。
(16)マイナンバーカード及び電子証明書の更新手続について
(17)マイナンバーカードは安全に携行できる様々な仕組みが施されています。
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